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日本を守れ 沖縄が危ない!

左翼、プロ市民から日本(沖縄)を守りましょう

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八重山日報が沖縄本島版を発刊予定です。


【お知らせ】
「1.」 八重山日報が沖縄本島版を2017年上旬に発刊予定です。

=================================================================
ただし、先行予約で購読者が5000名必要で、
購読予定者を確保すれば、
沖縄本島内の印刷所で印刷し朝刊として配達できます。
また沖縄本島内のハートウォーミングな話題や
基地問題で今まで報道されなかった側の意見なども
幅広く掲載される予定です。

①お悔やみ広告は基本無料です。
(広告枠が大きければ、別料金が発生しますが
格安で対応とのことです。)
②購読料も[沖縄タ○ム○」,「琉○新報」より
約1000円安いようです。
是非、購読及び宣伝お願いします。

「2.」 「琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会」
メルマガが発行されています。
「琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会」
http://okinawa-tadasukai.com/
メルマガは、無料です。
賛助会員は、個人で年間3000円です。
こちらも協力お願いします。

「3.」 余談ですが、お悔情報を知る為に、[沖縄タ○ム○」,
「琉○新○」を購読されている方は、購読しなくても
沖縄お悔み情報局
http://okinawaokuyami.com/
より情報を得ることも可能です。
==================================================

【1.】尖閣諸島を守りましょう
A.尖閣諸島周辺での中国のエスカレート

ご存知と思いますが、
2016年4月以降、中国による尖閣諸島周辺での領空侵犯、
領海侵犯が 過去にないくらい激しくなってきてます。

既に、2013年(?)以降は、尖閣諸島の20海里(約37㌔)以内に
近づくと海上保安官に止められ、日本人が尖閣諸島に
近づけない状態が続いていますが、

6月末には、中国が尖閣諸島への上陸訓練の写真を
インターネットメディアに多数掲載し、
8月には、230隻~400隻の『漁船』が
尖閣諸島の周辺に現れ海上保安官を威嚇しており、

中国の最高裁に当たる最高人民法院は8月1日には、
中国の国内法で、『中国の「管轄海域」で違法漁労や領海侵入を
した場合に刑事責任を追及できる』とする「規定」を定め、
尖閣を含む日本側の領域で日本人漁師などを
中国側公船が摘発することを正当化し、
海上保安庁の船に対し、
『ここは中国の海域だから外国の船は出て行きなさい』と
日本語で警告してきます。
(9月19日以降多数、11月以降ほぼ毎日 八重山日報より)

そして、時々、海上保安官の船に対し、ゴムボートを下ろし、
海上保安官の船を拿捕する振りをします。
数年前に比べ、尖閣諸島周辺が中国に実行支配されつつある感は拭えません。

日本も、宮古島海保安署を10月1日付で、「保安部」に
昇格(15日、開所式)し、尖閣諸島の周辺に現れる
中国船への対応のため、2018年度までに巡視船と人員を
いずれも4倍に増やす予定ですが、
現在の海上保安庁の巡視船と巡視艇(≒巡視船の小型のもの)のうち
35%が耐用年数を超過しており、2011年以降のフル稼働と
予算の関係により、
整備の行き届いていない船も多々あります。
2015年以降予算が増額されましたが、
海上保安局があきらめた途端に実行支配される状況であり、
2018年度まで、日本が尖閣諸島を維持できるか心配です。


B.中国の狙い。
尖閣諸島が、日本の領土であることを、論破できないことは、
中国も承知しており、新たな紛争を起こそうとしています。

「1.」自衛隊を尖閣諸島又は海域に派遣させる。
「2.」尖閣諸島で中国と日本が戦争になる。
という展開になれば、いずれも日本にとって都合の悪い事態が
起こりえます。

まず「1.」、自衛隊の派遣を行えば、中国は、『自国の領海内』で
おとなしく漁業をしているのに日本は軍隊(≒自衛隊)を
出してきたと世界に吹聴し日本をバッシングするつもりです。
(国際間の暗黙の取決めで巡視船に対しては、
巡視船で対応、軍艦に対しては軍艦で対応となっています。)
従って容易に自衛隊を出動できないのが現実です。

「2.」で尖閣諸島をめぐり、日中間で戦争となった場合は、
日米同盟が適用されなくても日本が勝ちますが、
戦争に勝っても日本にとって都合が悪いことが
起こり得ます。

理由は、現代の戦争は、敗戦国が殲滅するまで
戦うということは無く、形勢が傾いた段階で、
外交問題に発展します。
外交問題になれば、双方が主張しあい和解となりますが、
本来、尖閣諸島及び、近海は、100%日本の領域にも拘わらず、
和解となれば中国にも必ず取り分が出てきます。
つまり中国にすれば、本来0のものが20になれば戦争に負けても
成功という見方ができるのです。

政府には冷静に、且つ、毅然たる対応をして頂きたいものです。
我々も世論を盛り上げましょう。

参考URL
「ついに日中海戦か」 中国が尖閣の日本漁船拿捕を宣言!法執行規定、刑事罰を明文化…日本船の「摘発」根拠に! 8分14秒 2016/08/31 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=S9AFBKzkch0

「1.」の参考
【尖閣を守れ】隣国の野心を止める唯一の方法#武田邦彦  8分52秒 2016/08/25
https://www.youtube.com/watch?v=C5KAxdIzhVA

尖閣周辺で高まる緊張 日本の対抗手段と中国の本当の狙い 36分13秒 2016/08/17
https://www.youtube.com/watch?v=bjPByktOH9s
(自衛隊がすぐには出て行けない理由 33分頃から)

【青山繁晴】尖閣問題 実は中国には都合の悪い事実がある 15分2秒 2016/8/11公開
https://www.youtube.com/watch?v=IW3v6SNJ-Dw
(海上自衛隊がすぐには出て行けない理由 11分頃から)

「2.」の参考
【尖閣諸島】日本政府に落胆する国民の声、尖閣諸島、石垣島の漁民の現実を暴露する青山繁晴【尖閣問題】 13分35秒 2016/9/30公開
https://www.youtube.com/watch?v=sJfb9POM8fQ
(中国と戦争になれば都合の悪い理由 10分40秒頃から)


【2.】中国が日本に勝てない理由。
中国は、毎年国防費を増大しており、平成28年度で、日本の3.3倍となり、
軍艦(1)、航空機(2)、戦車(3),軍人(4)数等で
軒並み10倍程度は日本を上回っていますが、日本に勝てない理由は、

まず、軍人(4)ですが、中国は、長年(2014年まで)、1人子政策を
取ってましたが、社会福祉政策は、行き届いておらず、
親の老後は子供に見てもらうしかありません。
それでも、人民解放軍に応募してくるのは、民間企業に
就職できない『カス』ばかりです。

そして、中国は賄賂社会で軍隊で出世するのも賄賂で決まります。
2等兵から1等兵への昇進は、日本円で20万~30万円で売買されます。
同じく、少将が500万元(約7,727万円)、中将が1000万元、
司令官が2000万元で昇進が売買されます。
従って、上層部も殆ど『カス』です。
(2014年以降、習近平が、軍隊の汚職があまりに酷い為、
汚職の摘発を行いましたが、自らもパナマ文書の
流出により、金権腐敗を追求されています。)

[A]空軍は日本が有利。
次に、航空機(2)ですが
2012年までの資料及び、Youtubeに掲載されている動画を
見れば、『中国の軍艦や航空機は、
古くて使い物にならない』という意見が主流ですが、
2016年では、航空機は、急速に最新鋭機を増やしており、
日本と同等かそれ以上という見解もあります。

しかし、軍事力をパソコンに例えれば、
ハード(航空機),ソフト(航空機),使用者のスキル(パイロット)に
分けることが出来ます。

軍事企業は、他国に航空機を売る場合、
自国より品質を落として売りますが、ハードは同じものを売り、
ソフト面で品質を落とします。
当然、敵対する国に売った場合は、ソフトのバージョンアップは、
行わず、ハード面でも戦闘機等の部品が壊れた場合、
供給を行いません。
つまり、中国が米国と対立した場合、150億円の戦闘機を
米国より、購入しても、(故障すれば)使い捨てで
戦わねばならないのです。

又、中国は、米国、ロシアの両方と対立する可能性がある為、
米国、ロシアの両方から、武器、戦闘機を購入してますが、
整備士が両方の知識を持つのは困難で、
人員を分散せざるを得ないのが現状です。

そして、日本の場合、一人前の戦闘機パイロットを育てるのに、
6億5千万円~7億5千万円かかる(機種による)と言われており、
中国の戦闘機のパイロットのレベルが、
日本と同等以上とは考えられません。

[B]海軍は日本が断然有利です。
軍艦(1)についても、軍事企業が他国に売る場合も
ソフトの品質を落とします。
中国の空母「遼寧」も、ソ連で引退した空母を、カジノにすると
騙してウクライナより購入し、改造したもので、実用に耐えられません。

日本は、仮想敵国を中国として、防衛に特化した訓練が
行われており、効率的な布陣が敷けますが、
中国は、仮想敵国を特定できず、適切な布陣を組んでの
訓練ができてません。

又、日本の潜水艦は世界でトップレベルであり、
中国の潜水艦とは雲泥の差があり話になりません。
中国の潜水艦の潜航深度は、200m~300m程度で、
日本の潜水艦の潜航深度は、500m以上です[注1]。
従って、日本の潜水艦が海底で待機し、上を通過する中国艦を
攻撃可能です。
([注1]潜水艦の潜航深度等は、各国共、軍事機密にあたる為、
正確な数値は公表されず、参考資料によりバラつきがあります。)

そして、日本の周辺は東南海、九州、沖縄、東シナ海、尖閣周辺、
対馬海峡周辺もケーブルセンサー網が張られており、表向きの理由は、
地震・津波の感知ですが、周辺を船・潜水艦が通過しても検知します。
つまり、中国の行動は、筒抜けとなります。
(ステルス型の潜水艦を検知可能かは不明です。ブログ著者の知識不足)

又、また機雷敷設能力では自衛隊は1000個の機雷敷設を1日で
完了できますが、人民解放軍では半年はかかります。
従って、海軍力は中国は日本の足元にも及びません。

[C]陸軍は、関係ありません。
戦車(3),軍人(4)をタンカーに乗せて日本に向かっても、
途中で沈められます。

気をつけるべきは、ソフトや軍事機密事項が中国に流出すること
ですが、自衛隊の軍事機密3万4000件以上が中国に流れました。
そのうち3万件以上は民主党政権時に韓国経由で流れており、
その為、安倍政権が「秘密保護法」の成立を急いだのです。
他の国でこれだけの国家機密を漏えいをすれば、死刑は当然で、
『ヘイワ』主義も程々にしないと大変なことになります。

但し、中国側は、3万件以上の機密を入手しましたが、
解読するには時間がかかり、日本との戦力の差を知ったことが
抑止力となった面もあります。

従って、国防費、ハード面、軍人数で日本を追い越しても、
中国は核兵器を使用しない限り、日米同盟の適用がなくても
当面は日本に勝てません。


参考資料
軍事力総合評価トップ20、予想通りの各国がランクイン
http://blogos.com/article/173168/
(2015年の資料と思われます)

(海底ケーブル参考)
中国海軍を包囲する日本のケーブルセンサー網 潜水艦も丸見え
中国海軍は海上自衛隊には絶対に勝てぬ。

民主党政権時代の自衛隊機密事項漏えいは、
「機密事項 民主党 中国」等でGoogle又はYahooで検索してください。


【3.】『プロ土人』(沖縄左翼)から沖縄県民を守りましょう。
普天間→辺野古→高江と左翼の主活動場所が移動するにつれ、
活動内容が過激になり、抗議活動というよりも
明らかな犯罪行為となっています。

左翼が道路を封鎖し、検問を行ったあたりから、
地元住民の反感も強くなり、さすがに左翼の中でも
やりすぎではないかという声も出てきましたが、
逮捕者が出たり、八重山日報等で報道されるのは、
氷山の一角です。
(社民党系と共産党系に大きく分かれており、過激派は、社民党系に多い。)

「沖縄防衛情報局」(ぎのわんシティFM81.8MHz毎週水曜日17:00~)と
いうラジオ番組で
①道路を封鎖した『プロ土人』が地元の住民のバイクに
衝突事故を起こし、全員で事故を隠蔽、被害者は泣寝入り。
②『プロ土人』が辺野古の漁師の命綱を切断。
ということが放送されていました。

沖縄辺野古漁師の怒り炸裂!「ヘイワ」の仮面をかぶったパヨクのプロパガンダで地元経済が甚大な被害を受けている!真実を伝えない沖縄の新聞は沖縄の敵だ! (52分29秒)
https://www.youtube.com/watch?v=ZV56EJxodIA
(・42分あたりから事故隠蔽
・50分あたりから ロープを切る)

上記以外にも、
・機動隊の宿泊しているホテルに抗議と称して営業妨害。
(2015年から)。
・2016年11月26日には、高江で凧揚げ大会。
(ヘリコプターのプロペラに糸(ワイヤー)が
巻きつくと人身事故になる。)
・沖縄の保守活動家の家族に対する嫌がらせ、恫喝。
・手が汚れると、機動隊員の服に手をこすりつけて拭く。
等の嫌がらせ(挑発)を行っています。

プロ土人は、再三にわたり、機動隊を挑発しており、
安冨歩(東大東洋文化研究所教授)が以下の発言を行っています。
============================================
 非暴力の闘争で最も大事なのは、どうすればこちらが暴力を
使わずに、相手を挑発して暴力を使わせるか、ということ。
今回、この線から近づくなと言う警察に対し、
抗議する人々が金網を利用して挑発し、日本警察の本質を
露呈させた。
「土人」発言という暴力を振るったことで、警察は
窮地に立たされている。
沖縄が今考えるべきは、さらに挑発的な次のアクションを
どう起こすかだ。
……、今回の暴言はその差別構造ばかりか、
大阪府知事の差別意識まで露呈させたのだから大成功だ。

<機動隊 差別発言を問う>沖縄からアジェンダを  安冨歩(東大東洋文化研究所教授)2016/10/26 琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-383010.html
=================================================

しかし、
しばき隊(男組) 高橋直輝こと添田充啓を
(防衛施設庁の職員への傷害容疑で)逮捕(2016/10/09 )。
山城博治を(鉄線切断 現行犯で)逮捕(2016/10/21)。
同、吉田慈(本名:キム・ドンウオン)逮捕(2016/10/21)。
横川圭希(防衛省沖縄防衛局職員にけがを負わせた容疑)逮捕(2016/10/4)
と逮捕者が続出し、
辺野古,高江共、左翼活動家の数が11月以降急激に
減少してます。(11月初旬の高江で20名程度)

しばき隊の添田充啓は、執行猶予期間中での再犯により、
実刑判決になることは、ほぼ確定です。

山城博治も鉄線切断で現行犯逮捕後、防衛省沖縄防衛局職員を
暴行や、内部資料を窃盗の容疑で再逮捕されました。

「Twitter」で(2016/11/17?)
--------------------------------------------
今日名護署前のたぬき御膳のキャス配信で、
暗くて判りにくかったのですが、おそらく
三宅俊司弁護士だと思います。
……、強盗傷害と言っていました。
「これからさらに逮捕者が出るかもしれませんが、
みなさん黙秘して下さい。」

--------------------------------------------
と流れており左翼も今後、逮捕者続出を覚悟しています。

沖縄県警は11月29日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾
(ぎのわん)市)の移設先となる同県名護市辺野古近くの
米軍キャンプ・シュワブのゲート前で、
移設反対派がコンクリートブロックを積んで
ゲートを封鎖したとして、威力業務妨害容疑で反対派に対する
強制捜査に着手、山城博治被告も再逮捕する方針。
今後、辺野古資金の資金の流れの解明も目指しています。

2016/12/21より航空法の政令改正
空港周辺でのレーザ・凧揚げに罰金50万円
が施行されます。(米軍基地も対象)
航空機レーザー光照射禁止へ 米軍機も対象、違反には罰金 政府決定
http://www.sankei.com/affairs/news/161025/afr1610250022-n1.html

以上、辺野古基地移設、高江ヘリパッド建設は、
左翼が阻止することは不可能ですが、
今後も、沖縄が地政学上、東アジアの重要拠点であることに
変わりは無く、今後も左翼の妨害があるでしょうが
みんなで沖縄を守りましょう。

4.自衛隊も大変でした。
沖縄在住の米海兵隊の方及び、ご家族の方は、
沖縄左翼の嫌がらせにより非常に迷惑されており、
耐えられている姿には頭が下がりますが、
自衛隊も昔は大変だったのです。

1970年代には、自衛隊に入隊すると市町村によっては、
成人式には招待されない所がありました。
(当時、共産党の知事や市長が多数存在しました。)

自衛隊を除隊後、再就職先を探すと
元自衛隊員というだけで、就職を認めない会社も存在しました。
そして、震災等で救助活動の合間に雑談しながら食事を
している所を写真に撮り、『こいつらは人が死んでいるのに
笑いながら食事をしている』と記事にする雑誌もあったのです。

阪神淡路大震災の時は、自衛隊の活躍が殆ど報道されず、
当時、マスゴミは、自衛隊を役立たずの鈍間と罵りましが、
自衛隊が活動したくても出来なかったのです。
=============================================
村山首相(社会党:社民党の前身)の認識の甘さと、
自衛隊と在日米軍への拒否反応で、
多くの家屋の下敷きになった人を焼き殺してしまったのです。

自衛隊自体は、地震直後に部隊に招集を掛けており、
すぐに動きたかったのですが、出動要請が来ないので、
訓練ということにして、空中偵察を行い、
重大災害であることを村山首相に報告したのですが、
ナシのつぶてで、
神戸市長も左翼系で、問い合わせにナシのつぶて、
しょうがないから、訓練と言う事で斥候部隊を派遣。
再三、神戸市長に問い合わせをても返事がなく、
たまりかねた市役所の職員が勝手に自衛隊に
救援要請を出したので、自衛隊が出動できたのです。

参考
阪神大震災って実際に自衛隊の出動遅れたの?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1255768007

(民主党政権時の東日本大震災での台湾救助隊への対応と似ています。)
本ブログ 最下部 「7.東日本大震災と台湾について」 参照
=============================================
又、当時、自衛隊の車は、緊急車両(パトカー,消防車等)として
認められておらず、赤信号であれば、全て停止するしかなかったので
迅速な対応が出来ませんでした。
(阪神大震災の教訓で、その後、自衛隊の車は緊急車両と認められました。)

自衛隊の方もマスゴミ,左翼より数々のバッシングを受け、
あら捜しを行われましたが、
あれだけの組織でありながら不祥事が見つからなかったのは、
手本となる日本兵のモラルが高かったからです。

左翼が政権を取ると、ろくな事がありません。
沖縄に派遣されている米海兵隊の方、機動隊の方の為にも
左翼勢力を消滅させましょう。


5.日本軍は立派でした。日本の誇りを取り戻しましょう。

下記Youtube動画の内、
【KSM】神風特攻隊は何のために戦ったのか。。。(KMS WORLD様 Up load)

【KSM】「私はルーズベルトを許すことができない 。。。(KMS WORLD様 Up load) 【2017/1/7 回復】 【2017/1/15 再度削除】
【KSM】「東洋には素晴らしい国がある。それは日本だ。」(KMS WORLD様 Up load) 【2017/1/7 回復】 【2017/1/15 再度削除】

が、2017年1月1日に削除されました、
非常に残念であり、腹立たしいことです。
理由は、恐らく左翼がGoogl社に対し
抗議を行ったため、
「この動画は複数の第三者から著作権違反である
という報告がありました」という理由で
Google社がYoutubeより削除したのです。
「日本兵が立派でした」という意味の動画はよく削除されます。
本ブログで紹介した動画も約半数は過去に削除されており、
殆どは、リンクの張り直しを行いましたが、消されたままのものもあります。

中国では、YouTube、Face Book,LINEを閲覧することは、
特殊な方法を使わなければできません。
そして、YouTube、Face Book、LINEの類似サイトが存在しますが、
当然、政府が厳しく検閲しており、共産党にとって都合の悪いことは
全て削除されます。
左翼は、YouTubeからも言論の自由を奪おうとしているのです。

KMS WORLD様がGooGle社に意義申し立てを行い、再度Up Loadされることを期待します。
(1月7日に上記の内2本回復)
それまで、下記【KSM】神風特攻隊は何のために戦ったのか その答えは「知覧」にある 沖縄と特攻隊
の動画が見れませんがご辛抱願います。

左翼の汚い手口に屈することなく真実を拡散しましょう( 2017年1月2日 追記)
「この動画は複数の第三者から著作権違反であるという報告がありました」でGoogle等で検索してください



「1.」
「沖縄県立平和祈念資料館」は、旧日本軍の残虐であると主張する為、
印象操作と偏向展示が行われておりますが、
鹿児島県南九州市にある「知覧特攻平和会館」では、特攻隊が如何に
戦ったかが記録されており、沖縄が捨石でないことがわかります。
左翼が沖縄を捨石にし日本を破壊しているのです。


【KSM】神風特攻隊は何のために戦ったのか その答えは「知覧」にある 沖縄と特攻隊 (10分13秒)

沖縄県立平和祈念資料館については、本ブログ
沖縄県立平和祈念資料館の実態
を参照してください。


「2」
共産主義の陰謀により日本から戦争を仕掛けるよう、執拗に挑発されました。
日本が昭和16年12月8日に英米に宣戦布告し、大東亜戦争を始めたキッカケは米英が画策した「ABCD包囲網」による兵糧攻めに始まり、日本の支那大陸での特殊権益(正当に得たもの)を放棄せよと詰め寄る「ハルノート」を米政府が最後通牒として日本に突き付けたことによります。
ハルノートの原案を書いたのはハリー・デクスター・ホワイト(ベノナファイルによればソ連のスパイであった)であり米国務長官コーデル・ハルはそれを見て「これでは日本に、戦争を決意させることになるじゃないか」と話している。

ハミルトン・フィッシュ氏は親日家でしたが、真珠湾攻撃をうけ
反日家に一変し、日本と戦争をするよう講演を行いましたが、
ハル・ノートを知り、反日活動を行ったことを後悔されました。

【KSM】「私はルーズベルトを許すことができない ハル・ノートは『恥ずべき最後通牒』 大統領が最も恐れた男の証言」 ハミルトン・フィッシュ (13分02秒) "//www.youtube-nocookie.com/embed/KaKoDHADUAg"
が2017年1月15日に削除された為、
【大統領が最も恐れた男「ハミルトン・フィッシュ」】ハルノート恥ずべき最後通牒~ 日米両国民に知られてはいけない歴史のタブー~(12分16秒)
を仮でリンクします。

「3.」
市丸利之介中将は、硫黄島の戦いで散華された方です。
「ルーズベルトに与うる書」を作成し、日本人がいかなる思いで、
この戦争を戦ったかを米国に訴えました。

市丸利之介中将「ルーズベルトに与うる書」 ( 11分34秒)

同、硫黄島の戦いで敵将であったレイモンド・スプルーアンス大将が
摺鉢山の洞窟に潜伏していた日本兵に降伏を促しましたが、
自決した日本兵を絶賛し、終戦後も、日本兵をたたえる公演を全米各地にして回りました。

【KSM】「東洋には素晴らしい国がある。それは日本だ。」米軍第五艦隊司令官レイモンド・スプルーアンス大将 硫黄島の戦い (5分42秒) src="//www.youtube.com/embed/TvdfravpDqU"
が2017年1月15日に削除された為、
【泣ける話】戦後70年 壮絶!硫黄島 アメリカの青年達よ。 東洋には、すばらしい国がある。 (5分23秒)を仮でリンクします。

「4」
パラオ・ペリリュー島・ペリリュー神社碑文に
以下の言葉が刻まれています。

『この島を訪れるもろもろの国からの
旅人たちよ伝えてくれ
ふるさとに帰ったら伝えてくれ
この島を護るため戦って、戦って 
戦い抜いて果てた日本軍人の 
その壮絶な勇気と
祖国を想う、その深き心根を』
米国太平洋艦隊司令長官 チェスター.ウィリアム.ニミッツ 
真実史観(蘭生)訳

チェスター.ウィリアム.ニミッツ提督は、
神風特攻隊や回転特攻隊の攻撃を受けた太平洋艦隊司令長官です。
戦後、横須賀にあった戦艦「三笠」の保存のために
私財を献じたことでも知られてます。
(個人的に当時の金額で二万円を寄付した他、
アメリカ海軍を動かして揚陸艦の廃艦一隻を日本に寄付させ、
そのスクラップの廃材代約三千万円を充てさせた。)

「5.」
ダグラス・マッカーサー陸軍元帥も、
アメリカ上院の軍事外交合同委員会で
1、日本の戦争は自衛戦争であった。
「日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてだったのことだったのです」

2.アメリカが過去100年に太平洋で犯した最大の政治的過ちは、
共産主義者が支那において勢力を増大して行くのを
黙過してしまったことである。
「アメリカは日本の勢力を支那大陸、満州、朝鮮から駆逐したことで自分たちの目標を達成したかに見える。しかしその結果アメリカは過去半世紀にこの地域で日本が直面し、対処してきた問題と責任を日本に代わって引き受けなくてはならなくなっただけだ、と述べたアメリカ外交官ジョージ・ケナンと同じ後悔を述べたわけである。」

「6.」
尖閣諸島における中国の挑発や沖縄県外から来たプロ土人による挑発が
続いておりますが、第二のハルノートにならないように
冷静に対応しましょう。

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[ 2016/12/30 07:20 ] 八重山日報が沖縄本島版を発刊予定 | TB(-) | CM(-)
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